スピッツの曲

【スピッツのシングル】スピッツのシングルレビューのまとめページ

スピッツが発売してきた沢山のシングルのイメージ
こんな記事

1991年にメジャーデビューを果たしてから多くの作品をリリースし、今なお素晴らしい音楽を届け続けているロックバンド・スピッツ。

30年以上に渡り、音楽界を盛り上げて来たスピッツ。もちろん、その活動の中でリリースしてきたシングルも、相当な数に上ります。

以降では、スピッツがこれまでに発表してきたシングルをまとめつつ、楽曲の個別レビューページへのリンクをご用意しています!

スピッツのシングル

以下に、スピッツがこれまでに発表したシングルを表にして並べてみました。誰もが知る有名曲はもちろん、スピッツファンから熱い支持を受ける隠れた名曲も沢山です。ロック、バラード、不思議な曲と、様々な顔を持った楽曲が並んでいますね。

シングル名(A面)収録曲発表年
1st「ヒバリのこころ」「ヒバリのこころ」 /「ビー玉」1991
2nd「夏の魔物」「夏の魔物」 / 「ニノウデの世界」1991
3rd「魔女旅に出る」「魔女旅に出る」 / 「鳥になって」1991
4th「惑星のかけら」「惑星のかけら」/ 「マーメイド」1992
5th「日なたの窓に憧れて」 「日なたの窓に憧れて」/ 「コスモス」1992
6th「裸のままで」「裸のままで」 / 「心の底から」1993
7th「君が思い出になる前に」「君が思い出になる前に」 / 「夏が終わる」1993
8th「空も飛べるはず」「空も飛べるはず」 / 「ベビーフェイス」1994
9th「青い車」「青い車」 / 「猫になりたい」1994
10th「スパイダー」「スパイダー」 / 「恋は夕暮れ」1994
11th「ロビンソン」「ロビンソン」 / 「俺のすべて」1995
12th「涙がキラリ☆」「涙がキラリ☆」 / 「ルナルナ」1995
13th「チェリー」「チェリー」 / 「バニーガール」1996
14th「渚」「渚」 / 「旅人」1996
15th「スカーレット」「スカーレット」 / 「うめぼし(Livever)」1997
16th「夢じゃない」「夢じゃない」 / 「君だけを」1997
17th「運命の人」「運命の人」 / 「仲良し」1997
18th「冷たい頬」/「謝々!」「冷たい頬」 / 「謝々!」1998
19th「楓」/ 「スピカ」「楓」 / 「スピカ」1998
20th「流れ星」 「流れ星」 / 「エトランゼ」 / 「愛のしるし」1999
21st「ホタル」「ホタル」/「ムーンライト」/「春夏ロケット」2000
22nd 「メモリーズ」/「放浪カモメはどこまでも」「メモリーズ」/ 「放浪カモメはどこまでも」2000
23rd「遥か」「遥か」/ 「船乗り」2001
24th「夢追い虫」「夢追い虫」 / 「大宮サンセット」2001
25th「さわって・変わって」「さわって・変わって」/「ガーベラ」/「放浪カモメはどこまでも(Livever) /「稲穂」2001
26th「ハネモノ」「ハネモノ」/ 「SUGINAMI MELODY」2002
27th「水色の街」「水色の街」 / 「孫悟空」2002
28th「スターゲイザー」「スターゲイザー」 / 「三日月ロックその3」2004
29th「正夢」「正夢」 / 「リコリス」2004
30th「春の歌」/「テクテク」  「春の歌」/「テクテク」2005
31st「魔法のコトバ」「魔法のコトバ」 / 「シャララ」2006
32nd「ルキンフォー」「ルキンフォー」 / 「ラクガキ王国」2007
33rd「群青」「群青」 / 「夕焼け」2007
34th 「若葉」「若葉」 / 「まもるさん」2008
35th「君は太陽」「君は太陽」 / 「オケラ」2009
36th「つぐみ」「つぐみ」 / 「花の写真」 / 「恋する凡人(Livever)」 / 「つぐみ(Livever)」2010
37th「シロクマ」/「ビギナー」 「シロクマ」 / 「ビギナー」 / 「ナイフ(Livever)」 / 「シロクマ(Livever)」2010
38th「さらさら」 / 「僕はきっと旅に出る」 「さらさら」 / 「僕はきっと旅に出る」2013
39th「愛のことば-2014mix-」「愛のことば -2014mix-」2014
40th「雪風」 「雪風」2015
41st「みなと」「みなと」 / 「ガラクタ」2016
42nd「優しいあの子」「優しいあの子」 / 「悪役」2019
43rd「猫ちぐら」 「猫ちぐら」2020
44th「紫の夜を越えて」「紫の夜を越えて」2021
45th「大好物」「大好物」2021
スピッツのシングルを聴くイメージ

 

さいごに

スピッツに限らず音楽鑑賞では、どちらかと言うとシングルよりも世界観のあるアルバムを通して聴くのを好む私ですが、シングルの単曲聴きも悪くはありません。ファンになって以降は発売を指折り数えたものですし、当時の気持ちも蘇ってきますね。

こちらの記事もいかがですか?

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


error: Content is protected !!